"市民権獲得の為には米国憲法への忠誠を誓う必要があるが、条文を詳しく調べたゲーデルは、それが独裁者の出現を排除できない欠陥憲法であることを面接官に対して指摘したため、危うく行き場をなくす所だった。この時は迎えに来ていたアインシュタインが場を和ませ何とか乗り切ったという。この時「米国憲法は無矛盾でないから困る」という言葉を残している。"
Tuesday 2/3/2009
3:51pm (25 notes)
クルト・ゲーデル - Wikipedia (via otsune)